FAQ よくある質問

  • 価格を教えてください。
    用途、設置場所、面積、また、製品のみか設計から工事までをご希望かで異なります。 一度お問い合わせください。代理店のご紹介もさせていただきます。
  • フラクタル日よけを取り付ける下地は何を使えばよいでしょうか。
    下地となる梁、桟、支柱にはアルミ、耐食性のあるメッキ鋼板製がおすすめです。 設置面積や場所、用途などをもとにお選びください。
  • 留め付ける際の下地の間隔はどれぐらいが適正ですか。
    下地の留め付けピッチは一般地域で1690㎜以下、積雪が50㎝~99㎝は1430㎜以下、積雪1m以上は1070㎜以下を推奨いたします。
  • どういった場所に設置ができるのでしょうか。
    これまでに、公園や施設広場、乳児園の園庭、プール休憩所、養殖場、船舶修繕ドッグ作業場、カーポート、また、戸建て、施設の外構フェンス、戸建て外壁面などへ設置しました。下地をつくることができれば、どこでも設置が可能です。
  • 納期はどれぐらいかかりますか。
    ご注文後、無塗装品で2~3週間、塗装品で4~5週間で納品いたします。
  • まだ設置するかどうか決めていませんが、電話やメールで相談することは可能でしょうか。
    可能です。ご予算等もあるかと思いますので、お気軽にお問い合わせください。
  • 個人宅にも設置可能でしょうか。
    可能です。これまでに西日対策、境界部の目隠しのフェンスなどとして設置しました。フェンスのほか、ルーフバルコニーなどの日よけとしても設置可能です。
  • 塗装できるカラーは決まっているのでしょうか。また色によって価格は変わりますか。
    基本的にはカラーは久保考ペイント株式会社のニッシンパウダーの色見本帳(783ライン)からお選びいただく形になりますが、ご指定の塗料メーカーがある場合は一度ご相談ください。また、無塗装品をご購入いただき、お客様で塗装を行っていただくことも可能です。価格についてはメタリック以外は変わりませんが、上記以外の塗料をご希望の場合は変動いたします。
  • 開口率について教えてください。
    縦45°で開口率19.1%、横45°で13.5%になります。
    (※製品を縦45°、横45°方向から撮影し、Adobe Photoshopを活用して算出)
    上記以外にも春分・秋分、夏至、冬至における南中時での太陽高度での計測結果も公開していますので、詳細は「調査報告書(開口率)」をご覧ください。
  • フラクタル日よけの長さはどのぐらいまで可能でしょうか。
    長さ130㎜~2080㎜の間で、130㎜の倍数でお作りすることが可能です。